大橋にプレゼントをあげる機会があったので瀧澤と僕と共同で「月の土地」を1エーカー(約1224坪、サッカー場と同じくらい)プレゼントした。

『月の土地権利書』には、月のどの辺りの土地なのかも記載されています。
おー、ココが大橋の土地になるのかー!

赤いマークが購入した土地の場所を示している。。。
大橋がじいさんになるころには、そこに別荘を建てられるようになっていたらいいね。
次回は、地球の土地を買ってみたいと思います。
リビンマッチを運営する不動産テック企業 リビン・テクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 川合大無のブログ
投稿日:
大橋にプレゼントをあげる機会があったので瀧澤と僕と共同で「月の土地」を1エーカー(約1224坪、サッカー場と同じくらい)プレゼントした。


執筆者:川合 大無
関連記事
2006年の年初から始まる監査法人のショートレビューに向けて、事業計画と資本政策の修正をしていたらこんな時間(AM4:45)になってしました。 また徹夜してしまいました。 そういえば、学生の頃から夜型 …
もう明け方です。 空がというか、全体的にかなり明るいです。 窓の外で鳩が鳴いています。 昨日から、ずっと提案の資料を作っていました。 朝になるのは、早いですね。 会社に泊まると良いことが、ひとつだけあ …
ウィル・スミスが出ている映画「幸せのちから」をDVDで見た。 ストーリーは、ひとことで言うと、冴えないお父さんが頑張って、 証券会社に入社して成功するという話のなのですが、 ちょっと驚いた点は、 アメ …