大橋にプレゼントをあげる機会があったので瀧澤と僕と共同で「月の土地」を1エーカー(約1224坪、サッカー場と同じくらい)プレゼントした。

『月の土地権利書』には、月のどの辺りの土地なのかも記載されています。
おー、ココが大橋の土地になるのかー!

赤いマークが購入した土地の場所を示している。。。
大橋がじいさんになるころには、そこに別荘を建てられるようになっていたらいいね。
次回は、地球の土地を買ってみたいと思います。
リビンマッチを運営する不動産テック企業 リビン・テクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 川合大無のブログ
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大橋にプレゼントをあげる機会があったので瀧澤と僕と共同で「月の土地」を1エーカー(約1224坪、サッカー場と同じくらい)プレゼントした。


執筆者:川合 大無
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